IMMERSION
受講資格
・Bowpring Yogaを基礎から勉強したい方
・ヨガインストラクターを目指す方
・Bowspring Yogaの認定講師を目指す方
・Bowspringが全く初めての方、ヨガ自体も全く初めての方から経験者、指導者の方まで参加いただけるクラスです
週末(土曜)コース 10日間コース
2026年
5月9日(土)、16日(土)、23日(土)、6月6日(土)、13日(土)、20日(土)、7月11日(土) 、18日(土)、8月1日(土)、8日(土)
平日(火曜)コース 10日間コース
2026年
5月12日(火)、19日(火)、26日(火)、6月9日(火)、16日(火)、23日(火) 、7月14日(火)、21日(火)、8月4日(火)、18日(火)
三相の女神マスター
コースの開催について
— 神話を“身体の智慧”として生き、Bowspringの世界観を深く理解する—
この度、Bowspring Yoga 三相の女神マスターコースをZoomオンラインで開催することにしました。
本コースは、三相の女神(サラスヴァティ/ラクシュミー/カーリー)を“単なる神話”としてではなく、
私たちの身体・呼吸・意識の中で起きている創造サイクルとして学び直す集中講座です。
Bowspringの用語やフォームを学んできた方にとっては、これまで「点」で理解していた概念が、女神の地図を通して「線」になり、やがて「面」になります。
そして初心者の方にとっても、女神という普遍的な物語を入口にすることで、Bowspringが目指す“生きた姿勢哲学”を、無理なく深く味わうことができます。
三相の女神とは、
「始まり・成熟・終わり」という時間の流れの中で、
生命がいつも繰り返している 創造の三段階を象徴したものです。
サラスヴァティは、学びの始まりにある“清らかな秩序”を。
ラクシュミーは、調和の中で満ちていく“豊穣と美”を。
カーリーは、終わりを恐れずに手放し、更新へ向かう“変容の力”を表します。
重要なのは、これらが別々に分かれた三者ではなく、
連続体(スペクトラム)として繋がり、波ではなく螺旋として上昇していくという理解です。
同じ場所を回っているようで、気づきが増えるほど、私たちの創造はより自由に、より深く進化していきます。
現代のヨガ実践では、「気持ちよさ」や「快適さ」だけが強調され、
不快・影・終わり・手放しといった領域が避けられがちです。
しかしタントラ的な視点では、闇は否定されるべきものではなく、創造の土壌です。
カーリーの闇に触れることで、私たちは「終わり=失敗」という誤解から解放されます。
そしてサラスヴァティの秩序に触れることで、学びが硬直ではなく“明晰さ”へ変わります。
ラクシュミーの美に触れることで、表面的な形ではなく“内なる光の調和”としての美を体験できるようになります。
女神の象徴は、Bowspringの概念——
ソース/フリーダムのカレント、ラディアントハート、テンセグリティ、動的対称、スパンダ(脈動)——を、
単なる専門用語から「生きた理解」へと変えてくれます。
本コースでは、三相の女神を通じて、次のような理解を段階的に深めます。
「始まり・成熟・終わり」は切れ目ではなく、呼吸のように連続している
形(秩序)と自由(表現)は対立ではなく、調和の中で同時に成立する
影(シャドウ)を否定しないことで、実践は停滞から進化へ変わる
“死は終わりではなくゲート”であり、変容が次の創造を開く
三相を貫く糸として、慈悲・感謝・赦しが実践の深度を決める
これらは、ヨガ哲学として美しいだけでなく、
日常の人間関係、仕事の創造性、人生の転機においても、確かな指針となります。
三相の女神マスターコースでは、
10回のセクションを通して、女神の哲学と象徴を手がかりに、
Bowspringの世界観を体系的に学び直していきます。
各回は、神話・タントラ哲学・象徴学の理解を土台に、
「身体でわかる」形へと落とし込み、
知識としてではなく 体験として腑に落ちる理解を育てます。
このコースを通して、
Bowspringが単なる運動やポーズの習得ではなく、
**意識と身体が同時に目覚める“創造のアート”**であることを、
多くの方が自分自身の感覚として掴んでくださることを願っています。
Ken

今、世界中で話題の全く新しいヨガの
メソッドを使って
BOWSPRING=しなる弓形の姿勢を保つだけで肉体が劇的に改善されることを知っていましたか?
ヨガが全く初めてのあなた
ヨガを諦めていたあなた
ヨガをやり尽くしたが効果を感じられていなかったあなたへ
✔︎体が硬くても、初心者でもなぜ誰でもがヨガを楽しめるようになるのか
✔︎今までのヨガ等で改善できなかった悩みがなぜ劇的に解決されるのか

BOWSPRINGとは
しなる弓形姿勢が身体を健康にする
人間はそもそも背骨がBOWSPRINGの形状、つまり、しなる弓形の姿勢の動物です。頸椎と腰椎は前側に反れていて、胸椎と仙椎は後ろ側に反れています。これは解剖学の常識で、人によってそのカーブの深さ等に違いはありますが、この2つのS字のカーブがない人はいません。 このS字のカーブがきちんと保持されているときに背骨周りの血行が最もよくなり、関係する臓器に酸素や栄養が行き渡って健康を維持できます。内臓もそもそものS字のカーブに沿った状態で健康的に機能しますのでその形が崩れると、腰痛やヘルニアを含めた各種疾病を引き起こす要因となります。

柔軟性を必要としない、どなたでも参加できる新しいヨガメソッドです
男性から年配の方、身体が硬くても、このヨガなら、ダイエット・冷え性改善・腰痛改善・肩こり解消・歪み改善の効果を実感いただけます。
ヨガを長年やっているから簡単にできるだろうということはありません。従来のヨガとは全く別の動き方をするので、ヨガの経験がない方が素直に受け入れることができ、BOWSPRINGに直ぐに馴染めるかもしれません。カラダが硬く ても膝を伸ばしたり無理なカラダの使い方をしないので、ヨガが苦手な方や筋肉質な男性にも入りやすいトレーニングです。
コース内容
コース全体としてBowspring Yogaを基礎から学ぶコースです。
Bowspringを通じて、人生の中で何度も訪れる「始まり・成熟・終わり」の波を、恐れずに創造的に乗り越えていけるように
三相の女神(サラスヴァティ/ラクシュミー/カーリー)を“形而上学的な地図”として用い、
Bowspringの概念(ソース/フリーダムのカレント、ラディアントハート、テンセグリティ、スパンダなど)を、
知識ではなく体験として深く理解するためのコースです。
三相の女神を全体テーマにしながら、毎回のサブテーマを意識した2時間のクラスを行います。
1時間はテーマに関する座学と基本アルゴリズムの練習、
1時間はアーサナおよび瞑想・熟考、呼吸法などの演習で構成されています。
Bowspringがまったく初めての方から、すでにBowspringを指導されている方まで、
どなたでもご参加いただけるコースです。
学習内容
-
三相の女神(Sarasvati / Lakshmi / Kali)を通したBowspring哲学の理解
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Sat–Chit–Ananda、三つのグナ(Tamas / Rajas / Sattva)などの基礎哲学の整理
-
Source Current / Freedom Current / Radiant Heart を体験として結びつける方法
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体の5つのパートを整えるBowspringのアルゴリズム理解と実習
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基本的なカタ、移行のカタの学習(初心者〜指導者まで段階別)
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Seed、レベル1、セラピーシークエンスの実習(安全で再現性の高い練習)
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マインドフルネス/スパンダ(脈動)を用いた内観の実習
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“影(シャドウ)”と“対抗徳”を扱い、実践を螺旋として進化させる統合ワーク
カリキュラム
第1回:三相の女神とは ― 形而上学的な地図
テーマ:神話を「日々の創造サイクル」として体験的に理解する
三相の女神(東洋:サラスヴァティ/ラクシュミー/カーリー、西洋:乙女/母/賢女)は、物語ではなく“創造の構造”そのもの。私たちの一呼吸、ひとつのポーズ、ひとつの人生のプロジェクトの中で、いつも同じサイクルが回っています。
三相は分断された三者ではなく、スペクトラム(連続体)。波ではなく、学びとともに上昇していく**螺旋(スパイラル)**として理解します。
第2回:三相の逆転 ― 闇(Kali)を先に置く
テーマ:陰から陽へ。背面(ソース)から前面(光)へ立ち上がる
三相は順番の固定ではなく、循環する“回路”です。今回はあえて、**カーリー=源(Source Current)**を最初に置く見方を採用します。闇は恐れるものではなく、可能性を孕む土壌。そこから秩序(サラスヴァティ)と調和(ラクシュミー)へ火が入っていきます。
創造は「光で始まる」のではなく、まず闇で熟し、光として顕れる――その逆転の理解が、練習全体の深みを変えます。
第3回:三つのグナ ― 周波数としての三相
テーマ:タマス・ラジャス・サットヴァで「創造の質」を読み解く
三相を、自然界の三つの周波数=**グナ(Guna)**として接続します。
タマスは凝縮・下降の力で、カーリーの“回収”。ラジャスは上昇・活動の力で、サラスヴァティの“立ち上げ”。サットヴァは透明な調和で、ラクシュミーの“均衡”。
ここでの核心は、ラクシュミーが「派手な拡張」ではなく、**心(ハート)に帰結する透明な調和(Sattva)**であるという理解です。
第4回:純粋意識の三つの本質 ― Sat・Chit・Ananda
テーマ:存在・意識・至福が一つの流れとして回る
Sat(存在)はカーリー(Source)に、Chit(意識)はサラスヴァティ(秩序)に、Ananda(至福)はラクシュミー(Freedom)に対応します。
この回では、ソースカレントとフリーダムカレントが**脈動(スパンダ)として往復し、そこに気づきが生まれることで螺旋(スパイラル)**として上昇していく構造を扱います。
「整える」「輝く」「溶かす」は別々の段階ではなく、純粋意識の三つの本質が、今ここで同時に働く現象です。
第5回:ラクシュミーの図像と哲学的な教え
テーマ:美は装飾ではなく、宇宙秩序が身体に宿った状態
ラクシュミー像は宗教的な飾りではなく、Bowspring哲学の核である「形に宿る美とバランスの智慧」を示す設計図です。
蓮、手の対称、金貨の流れ、色のグラデーション(白→赤/金→黒)――これらはすべて、**形と光(Form & Flow)**の統合を教えています。
“Beauty is the harmony of Shiva and Shakti.”
美とは、構造(Shiva)と流動(Shakti)が一致したときに、内側の光が外に映ることです。
第6回:サラスヴァティの図像とその象徴
テーマ:知は硬直ではなく、静けさの中で調律される智慧
サラスヴァティは「光と音の境界に立つ女神」。純白、ヴィーナ、書物、白鳥、蓮、川――すべてが“静けさの中に流れる叡智”を象徴します。
知識は心を清めて初めて智慧になる。言葉は美と調和の波動を持つ。創造は愛と調律から生まれる。
Bowspringにおける「型・チェック・秩序」は、支配や硬直のためではなく、内なる音を澄ませ、流れを調律する器として機能します。
第7回:カリーの図像とその象徴
テーマ:怒りと闇は破壊ではなく、更新を開く“源の力”
カリーは破壊の女神ではなく、変容と再生の女神。黒、舌、剣、首飾りは「闇=可能性」「エゴを断つ」を象徴します。
とくにダクシナ・カーリー(シヴァを踏む)は、踏みつけるのではなく、意識(シヴァ)に立脚し繋がっているという象徴として読むと美しい。
エゴに繋がった怒りや戦いは分断を生みますが、シヴァ=普遍意識に繋がると、怒りは真実を守り循環を再開する力となります。
第8回:三相のシャドウ ― Malaと対抗徳
テーマ:影を否定せず、初心・感謝・変容の勇気で統合する
現代文化が避けがちなミスアラインメント、不快、執着、虚無――これらを“影”として扱います。
タントラの枠組みでは影はMala(覆い)。三女神の影を直視し、対抗徳(countervailing virtues)によって普遍の光へ戻します。
技術は硬直のためではなく、呼吸と心を自由にする器。影は排除ではなく、統合されることで智慧に変わります。
第9回:三つの慈悲 ― Wonder・Nurture・Forgiveness
テーマ:慈悲こそが三相をつなぐ“糸”である
最終フェーズへの鍵は慈悲。驚き(Wonder)は乙女の心、母の抱擁(Nurture)は強い養育、赦し(Forgiveness)は賢女の成熟です。
死は終わりではなくゲートウェイ。三相は円ではなく螺旋で、学びとともに上昇します。その上昇を可能にするのが、この三つの慈悲。
慈悲があると、三相はバラバラの技術ではなく、魂を織る一つの流れになります。
第10回:女神の三段階進化 ― カリー→ドゥルガ→パールヴァティ
テーマ:同じシャクティが、守護・変容・愛として成熟する
ヒンドゥーの女神は別々ではなく、同じシャクティの異なる相。カリー(断つ・終わらせる)から、ドゥルガ(守護し戦う)、パールヴァティ(愛と養育)へ――それは人間の意識成熟の地図でもあります。
最終回では、ドゥルガとパールヴァティの典型的な図像・造形を通して、「戦い」と「優しさ」が同じ根から生まれることを確認し、三相の学びを“日常の生き方”へ統合します。
この10回のプログラムは、三相の女神(サラスヴァティ/ラクシュミー/カーリー)という“形而上学的な地図”を手がかりに、Bowspringの核心概念を深く理解し、体験として定着させる旅です。
三相は、始まり・成熟・終わりという単純な順番ではなく、脈動し、循環し、学びとともに螺旋として上昇する生命のリズム。
このリズムを読み取れるようになると、Bowspringの「型」「カーブ」「テンセグリティ」「回旋」「ゼロ(溶解)」「ラディアントハート」「ソース/フリーダムのカレント」などの概念が、単なる用語ではなく一つの統合された世界観として立ち上がってきます。
女神の象徴は、私たちが身体の中で経験する“光と闇”“秩序と自由”“始まりと終わり”を分断せず、すべてを創造の一つの流れとして繋ぐための案内役です。
このコースを通して、Bowspringは「形を整える練習」を超え、意識と身体が同時に目覚める創造のアートとして深まっていくでしょう。

KEN
ヨガ講師育成トレーナー
慶應義塾大学文学部人間関係学科卒業。コミュニティ心理学を学ぶ。
株式会社電通で広告マンとして活躍後渡米。
アメリカでレストラン事業を手掛ける。
帰国後ヨガを始め、全米ヨガアライアンスERYT500認定ヨガ講師、
アヌサラヨガTT全課程修了。
現在は最先端のアメリカ発のヨガテクノロジーBOWSPRING YOGAを極める。アジア初のBOWSPRING YOGA正式認定講師として世界中でこの新しいヨガのメソッドを普及している。
株式会社リブウェルの代表取締役。
図書に『1日1分14日間で”やせる” シュリダイヴァ・ヨガ』(東京書店)、『色っぽ可愛いBODYをつくる ねこYOGAのススメ』(創藝社)、
『“のび〜”で年収1000万円 〜最速13日で稼げる
「ヨガインストラクター」になる方法』(ぱる出版)がある。 ヨガけんチャンネルというYoutubeでもヨガ情報発信中!

背中美人 背面強化で効果倍増!
現代人は、長時間の座り仕事のほか、スマートフォンを四六時中見つめる生活習慣が身についてしまったせいで、体を丸める癖がついてしまいがちです。それにより、上半身を支える役割を持つ大殿筋が衰えて猫背になり、体の背面の筋肉が弱くなってしまうのです。BOWSPRINGでは、太ももの裏、お尻や背中など、現代人が使わない体の背面を意識して体を動かします。これが、一般的なヨガでは負荷がかかりにくい背中側の強化につながり、代謝アップにつながります。体に効果をもたらすポイントは、背中をふくらませる姿勢にあります。従来のヨガと比べると背面強化と言えますが、「背面も強化」というのが正しいかもしれません。

量より質が大切です
マインドフルに気づく意識を高めて身体を動かす
最近では速度や回数を競わせるようなエクササイズもブームになっています。目標を決めて何かを達成させるダイエット的なものも流行です。これらのトレーニングで問題となることはそのトレーニングで質を意識しているかということです。マインドフルに自分のカラダの使い方を意識してカラダを動かしているかということです。
無意識にカラダを使えば結局、怪我をしてしまいます。仮に何かしらの結果を短期的に得られたとしても長期的な幸せや健康を手に入れることができなければ本末転倒です。
無意識に100回エクササイズするよりも意識して1回でも質の高い運動をした方が長期的な健康と幸せを手に入れることができるとBOWSPRINGでは考えます。
1秒でも意識すれば自分で自分を変えることができますが、無意識に何日もトレーナーがいうままにカラダを動かしていてもそれを止めたとたんに以前の自分に戻ってしまいます。
自分の悪癖を直視してそれを変える意識がなければカラダもココロも変えることができません。
BOWSPRINGは意識的に自分を見つめ続ける肉体を使ったマインドフルトレーニングです。
長期的な幸せを手に入れるには自分が慣れている癖や習慣、快楽を手放す勇気が必要です
よく肩甲骨を寄せるストレッチを見かけます。胸が開くといって「気持ちが良い!」という人がいますが本当でしょうか? 確かに猫背での生活が長いとカラダの前面が伸びて気持ちが良いですが実は背中側が閉じられています。つまりあまり呼吸が入らないのです。ですから肩甲骨を寄 せている姿勢を長い間維持し続けると呼吸困難になって苦しくなります。これも短期的な気持ち良さが実は長期的な健康に繋がらない例のひとつです。
当たり前のことですが実は誰しもが手に入れたいのは長期的な健康と幸せです。
それを手に入れるには実際若干の苦痛や居心地の悪さを伴ってしまいます。カラダやマインドはこの健康状態に慣れていないのでそれを拒否しようとしてしまうのです。したがって意識してこの居心地の悪さを耐えないと、直視しないと長い幸福を手に入れることができないのです。
BOWSPRING のトレーニングも普段使わない筋肉を使おうとします。簡単な動作でもありますが、今までのカラダの使い方とは違うメソッドでもあるので苦痛や違和感、居心地の悪さを最初は感じると思います。長期的な健康とリラックスを手に入れるには苦痛を伴うという真実に目を向けないで下さい。「良薬は口に苦し」と言います。
辛く感じることも最初はあると思いますが意識して、勇気をもって乗り越えて下さい!
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週末(土曜)コース 10日間コース
2026年
5月9日(土)、16日(土)、23日(土)、6月6日(土)、13日(土)、20日(土)、7月11日(土) 、18日(土)、8月1日(土)、8日(土)
平日(火曜)コース 10日間コース
2026年
5月12日(火)、19日(火)、26日(火)、6月9日(火)、16日(火)、23日(火) 、7月14日(火)、21日(火)、8月4日(火)、18日(火)

よくある質問
よくお寄せいただくご質問を掲載しています
Q1. カラダが硬くてもできますか
BOWSPRINGは膝を曲げて腰を反らせた姿勢でポーズを行います。美曲線をつくることでクラスを行いますので、他のヨガのような直線的なポーズは取りま せん。逆にカラダの硬い人の方がこのポーズでカラダを動かせるので、無理なく参加していただけます。
Q2. 全くのヨガの初心者でもついていけますか
現代行われているいわゆるヨガのポーズは一切使いません。四つん這いから行ったり、壁を使うポーズも多いです。過去のヨガのポーズとは違うポーズを使うので、ヨガの知識は必要ありません。逆に一般的なヨガの知識がBOWSPRINGの練習の邪魔になることもあります。全くの初心で来られることが大切です。
Q3. どの年齢からでも参加できますか
本場アメリカでは60歳代以上の方が多く参加されています。一般的なヨガ以上に膝を曲げ、そして、最先端の医学に基づいたヨガなので、いくつになっても続けていける肉体的に無理のないヨガです。ご安心してお越しください。
Q4. 腰痛でも参加できますか
腰痛等の原因は、正しく姿勢を保持できていないからです。またはその正しいと言われている理論が古い医学に基づいているもので、間違っている教えに基づいている場合がほとんどです。BOWSPRINGは世界中の新しい医学理論に基づいた2012年に開発されたヨガです。しかもBOWSPRINGのヨガは、過去のヨガのしがらみから離れて毎年新しい医学情報とともにその教えを進化させています。そういう意味ではBOWSPRINGの理論に基づいたポーズを保持することは、腰痛やヘルニアを含めた全ての病気の改善が期待できるものです。多くのカラダの悩みを抱えておられる方の参加をお待ちしております。
Q5. 妊娠していますが、参加できますか
BOWSPRINGは骨盤底を解放し、強くストレッチします。柔軟性と共に強さを構築します。お腹を伸ばすので、腹部の窮屈な感覚を無くすことができます。胸が開いて開放的な気分になるので、常に前向きにものごとも捉えられるようになって、まるで妊娠していることを忘れてしまうぐらい軽い感覚になります。医学的にも無理がない理想的な姿勢をとるので、マタニティのプレママさんを含め、どなたでも安心してトレーニングを続けていただけます。
Q6. 分割払いはできますか
クレジットカードの分割制度をご利用ください。詳しくはお問い合わせください
Q7. 既にRYT200やRYS300のコースでBOWSPRINGを学習しています。内容は重複していますか。参加する意味はありますか。参加しても良いものでしょうか。
是非ご参加ください。復習する内容もありますが、より細かく、繊細に学びを深めます。RYT200やRYS300でカバーしきれなかった内容や新しい情報をご紹介して参ります。
Q8. BOWSPRING インテンシブコースとは何が違うのでしょうか
BOWSPRINGインテンシブコースはティーチングがメインのコースになっています。イマージョンはティーチングクラスではありませんので指導の練習は致しません。ご自身の理解とアーサナを深めることを目的にしています。









